中学年リーグ

中学年リーグ

ハードな前プレス キングジジイ
ボールを取られたら、5秒間は、取り返す、その後は、深く追わない

中盤で、潰す時、二人で、挟む 3人目は、距離を開けて、サポート

守備は、3 3 1 攻撃の時は、2 4 2

初めて、完全に機能しました

選手は、全員、ぜぜえ はあはあ言っていたので、

頭で、意識して出来たことではないので

次にできる可能性は、低いですが

3年生のこの段階で、出来たことの喜びと

彼らの底知れない可能性に、惚れ直しました。

但し、努力を怠ってはいけません。

1対1 2対2 3対3 全て、攻守切り替えのハードな練習を反復しましょう。

個人の足元の技術は、今日、対戦したチームの方が上で

この段階で、相手は、

ショートパスでのボールポゼッションをしていたことも理解する必要性があります。

本日の結果

対ガンバ堺B 4対0でした。

中学年リーグ 髭チョンマゲ
昼から拝見してました

タカヨシ君の一対一の突破力 凄く良かったでござる。

トモヤ君のダッシュ力からのシュート 感動したでござる。

何より カナト君の体の入れてのプレス 見事でござった。 あっぱれ!



ふくしまコーチ
7.7(日)七夕でしたね~
晴れて暑い日の中学年リーグ&トレマ。

無理なお願いにも関わらず、
試合を組んで呼んで頂いた
高原JFC様、
対戦して頂きました
ガンバ堺様、登美丘Jr.FC様、
有難うございましたm(__)m

暑い日の応援、保護者の皆様
誠にありがとうございましたm(__)m
たいき先輩、来てくれてありがと

4年生がピッチ外でも3年生を引っ張る
意識が出てきた事、とても嬉しく
思います。
成長してるな~、その調子やで✌️

3年生、福島コーチが今まで
言い続けてきた事、忘れたの?
いや、覚えてたよね?
遠征時に中百舌鳥サッカークラブが
する事、とても大事です‼️
試合に勝つ事よりも
しっかり頑張ってくださいね。

4、3年生の試合の感想ですが、
頑張っていましたね⚽
ただ、全員が同じくらいの気持ちで
取り組んでいるのかな?
今で満足している選手、
今以上に上を目指している選手、
ただ試合に出てるだけ?で
何も感じない選手、、、。

試合があるから参加すれば必ず出れる、
は間違いです。
何十回も言いましたが、
必死に頑張れる選手が出れます。
いや、出るべきです
上手い下手は現時点の事で、ここから
伸びる選手は頑張れる人だけです‼️
学年は関係ありません。
そういうチームが
みんなで強くなれると思います。

4年生は人数が少ないので、3年生と
一緒に試合に出ています。
プレーで3年生を引っ張ってますか?
見本となれてますか?
ヤル気で3年生に負けてませんか? 
まだまだ頑張れる4年生を
見せてくださいね。

どうしても《攻撃》が注目されていますが、
確かに得点・シュートはカッコいいよね。
だけど、中百舌鳥SCの3年生チームは
強豪チームにも失点が少ないのです。
目立たないけど、チームの為に
とても頑張っている選手達がいる
からです。
コーチはいつも感心しています✨ 
素晴らしいです。

得点しないと勝てませんが、
失点しないと負けません。 
バランスが大事です⚽

FWは⚽を取られた瞬間から守備をし、
DFは⚽を奪ったら攻撃を始める。
《攻撃》《守備》のどちらかしかしない、
したくない、なんてあり得ませんよ。

成長途中の中学年達。
自分達で決めつけずに、
いろんな事にチャレンジしてください。
まだまだ完成形ではないはずです。

q(*・ω・*)pファイト!

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トレマ 対日置荘西、登美丘戦

本日、6年生は日置荘西さんにお誘いいただき、トレーニングマッチを行いました。
対戦いただきました日置荘西さん、登美丘さんありがとうございました。
応援に来ていただいた三好コーチ、保護者の皆様ありがとうございました。

結果ですが、
VS 日置荘西 1ー2(ゆうと)
VS 登美丘  1ー3(しゅうすけ)
VS 日置荘西 1ー2(ともき)
VS 登美丘  0ー4

初戦の前半は、攻められることが多かったが、相手からボールを奪うことが出来ていたし、奪ったあと、攻めに転じることが出来ていた。
後半も同様な展開となったが、先に点を取られたが、試合終了前に1点を奪い返すことが出来た。
2試合目は、相手の攻撃パターンが苦手なタイプだったため、カウンターを防ぎきれなかった。
ただ、以前よりは防御が出来るようになったため、失点は減らせることが出来た。
次は、失点をしない方法を考えていく必要がある。

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JSLリーグ、中央リーグ 対福田戦

本日、3、4、5年生は中央リーグ、6年生は中央リーグとJSLリーグを行いました。
対戦いただきました福田さんありがとうございました。
応援に来ていただいた保護者の皆様、審判をしていただいた蒲池コーチありがとうございました。

結果ですが、
中央リーグ
A 1ー1(PK2ー4)
B 1ー0
C 1ー1(PK4ー2)

JSLリーグ
A 2ー2

全学年ともボールを持ってる時間が多く、攻めていたが、4、6年生は、攻め続けことで、ディフェンスが甘くなり、ピンチに対応しきれず、失点をしてしまい、同点に追い付かれ、PK戦になりました。
攻めるときは、ディフェンスがしっかり気を付けれるようにしましょう。

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中央リーグB戦 vs IFC福田 みよしコーチ
公式戦
15分ハーフ
1-0 ○ Gけんと
TR-M
15分
3-0

先週に引き続き、勝利を得ることが出来た。

前半は、風下のエンドとなり相手ゴールに迫る回数が
少なかったが
その中でも、右サイドから度々チャンスを作り
相手ゴールを何度か脅かすシーンがみられた。

逆にカウンターやセットプレーのピンチも、
キーパーが冷静に対応し
相手チームに決定的な場面を作らせず
前半は0-0で折り返した。
ゴールを奪い前半を終える事は理想だが、
風下で0-0は十分な結果。

HTに風の影響について、話をしたが、
基本的にパスを多用するチームではない為か
あまりピントが合わなかった(笑)
まぁ百聞は一見にしかず。
実際に体験するのが手っ取り早い。

後半は、風上に立ち立ち上がりから
一気に相手ゴールに迫る。

しかし、今度は攻めはするものの
フィニッシュする選手が居なかった。
ゴールへのイマジネーションが少し足らないまま
時間だけが過ぎたが
DFからの縦パス1本を最後までしっかり詰め
相手キーパーを交わしゴール。
ゴールが決まる時とはこんなもの。
その後も危なげなくゲームを進め
タイムアップで勝利をおさめた。

今日は、攻撃時は2-1-3-1のフォーメーション
守備時は3-3-1と少し戦術的要素も含めながら
取組んだ。

まだまだ表面的な部分だけだが、
これから、少しづつひも解きながら
理解を深めていければと思う。

まだまだリーグ戦は続きます。
もっともっと上手さ、強かさを求めて頑張ろう。

本日、試合していただきましたチームの皆様
応援いただきました保護者の皆様
誠にありがとうございました。



中央リーグ,JSLリーグとトレーニングマッチ すさコーチ
書き込みが遅くなりましたが,先日の土日に6年生は中央リーグ,JSLリーグとトレーニングマッチを行いました。
対戦いただきました福田さん,日置荘西さん,登美丘さんありがとうございました。
応援に来ていただきました保護者の皆様ありがとうございました。

結果ですが,
中央リーグ
 VS 福田 1-1(PK2-4)(しゅんと)
JSLリーグ
 VS 福田 2-2(しどう,ともき)
トレーニングマッチ
 VS 日置荘西 1-2(ゆうと)
 VS 登美丘  1-3(しゅうすけ)
 VS 日置荘西 1-2(ともき)
 VS 登美丘  0-4

中央リーグ戦は,よくボールを奪うことが出来ていて,全体的に試合の主導権を握った形で試合を進めることが出来ていて,先制点を奪うことが出来たが,そのあと,なかなか追加点を奪うことが出来なかった。後半の途中から徐々に相手ペースになり,攻められる場面が増えてきて,同点ゴールを決められた。
それまで相手にはシュートを打たれてなかったが,まともに打たれた1本のシュートを止めることが出来なかった。
試合後,蒲池コーチからやばいなと思ったら声を出して集中するように指示があった。

JSLリーグ戦では,同じ相手だが11人制から8人制に人数が減ったが,中央リーグの時と同じように主導権を握った形で試合は進めることが出来た。
積極的に攻めることが出来ていたため,この試合も先制点を奪うことが出来た。
しかし,初戦と同じで途中から相手ペースになり,失点をしてしまった。
さらにやばい状況が続き,シュートを打たれて逆転を許してしまった。
しかし,残り時間もほとんどない状態で同点ゴールを奪えたのは,今までとは違いあきらめない気持ちがあったからだと思う。
ただ,この試合も1試合目と同じで,やばい状況を脱することが出来なかったのが失点につながったと思う。
自陣のゴール前では,ボールを奪うのが精いっぱいになっていると思うが,しっかり声を出して,クリアできるようになってもらいたい。

トレーニングマッチの日置荘西戦では,オフサイドを狙ったポジショニングを取ることがあり,上手く機能しているときはオフサイドになりピンチにはならなかったが,相手もそれを読んだ動きをすることでフリーになり失点につながった。
登美丘戦ではカウンターを仕掛けてくるチームだったため,相手に裏を取られることが多く,オフサイドにならない位置から抜け出され,失点を重ねた。

最近,ポジションを固定化することで,個々の役割を認識できるようになってきて,いろいろな場面に対応できるようになってきたが,まだ,全員が認識できていないため,ほころびが出てしまう時がある。
試合中にどうしたいのか声を掛け合うことで,全員の気持ちが一つになれば,もっと得点を奪えるし,失点を防ぐことが出来ると思う。
コーチたちがアドバイスをするが,サッカーをするのか子供たちなので,いろんな意見を聞き,自分たちがどうしたらいいのかを考えていけるようになってもらいたい。