仲間の大切さとサッカーの楽しさを知った6年間 そわら

仲間の大切さとサッカーの楽しさを知った6年間 そわら

僕がこの中百舌鳥サッカークラブに入ったのは1年生の11月ぐらいでした。最初はサッカーをやりたいとだけに入ったけど6年間サッカーをしていたらサッカーをやりたいだけでなく、みんなとサッカーをしたいという気持ちに変わりました。
みんなとサッカーをやるという感情がなかった時は1人でゴールにいって、シュートを外して、点を決められた時は誰かのせい…だったけどみんなでサッカーをしたいという気持ちに変わったあとはみんなで協力してゴールに向かって、シュートを外しても「ドンマイ」と優しいことばをかけられるようになりました。僕がこのサッカークラブに入って学んだことは挨拶や礼儀はもちろんだけど仲間と協力するというのが学べたと思います。それ以外にも色んな人と喋れるというのも身についたと思います。中百舌鳥サッカークラブは色んなチームと交流しているからその交流で色んな人と喋って人とすぐ仲良くなれるようになりました。

僕の印象に残った試合は大和川リーグです。
みんなが協力してプレーしてたと思いました。みんな全体的にプレーがとても良かったし、やる気がとてもあったと思いました。この試合からみんなの意識が変わって最終的にはみんなで協力し合うことが出来るサッカーチームになれたと思います。この試合では3位リーグで優勝できてとても嬉しかったのも覚えています。

次に印象に残ったイベントです。
僕の印象に残ったイベントはコンパニェロ杯です。あのイベントでいろいろなチームと交流できました。僕が色んなチームと喋れるようになったきっかけでもありました。コンパニェロ杯はお母さんたちが一緒に他のチームのお母さんたちと戦ってたのがとても印象に残っています。

次はよかったプレーについてです。
6年生のトレーニングマッチで相手がシュートを打っているのを僕が必死になって止めた試合がとても良かったと思います。その試合でキーパーってとても大事だなと思いました。

最後に良かったシュートです。
白鷺ウィンターカップでけんとからのパスでゴールをできたのが良かったと思います。
その時の試合でレガースを忘れてしまって、みんなにレガースを貸してもらってやっと出れた試合で点を決めれたので良かったと思いました。その試合で絶対にレガースを忘れないでおこうと思えた試合でした。

この中百舌鳥サッカークラブに入って、サッカーはもちろん礼儀や挨拶、人とすぐ仲良くなれたり協力することを学べたり色々なことを学びました。とても入ってよかったと思います。
これからもこの中百舌鳥サッカークラブ入った思い出や学んだことを生かしてこれからの人生頑張っていきたいです。
本当に6年間森先生やコーチの皆さん、保護者の皆さんありがとうございました。

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