5年生へ

みんな、考えることを、学び始めました。

後もう一歩です。

また、難しい表現を使いますが、周りの人と考えてみて下さい。

「成功にとらわれるのではなく、成長にとらわれる」

やりたいことを貫く時に、責任が生まれ、どういう結果であれ、努力したら必ず成長します。
そこに喜び、達成感を得て過去の失敗を周りに自慢できる人間になって欲しい

少し具体的に表現すると、シュート練習、空振りやミスで一度も怒ったことはありません。
その後です。
ボールを真剣に拾いに行かない。
失敗は、大歓迎
その後の姿勢を身に付けることが重要です。

コーチは、筋肉星で、英語ができない、仕事もできないスタッフのボスをしていました。
「目の前の人をちょっとでも楽にする。これこそ働くことの基本」
半年徹底すると、彼らを捨てた惑星からスカウトが来て、本日、一人になりました。
ただ、明日から、もっとすごい人たちが来るらしいです。

脱線しました。もう少ししたら本題に入ります。

今日、他の惑星に行った大人には、食べるもの寝る時間まで管理しました。

君たちに 戻りますが、家に帰ったら、目の前にいる人が楽になるようにしていますか
ソックス、ご飯を食べた後、朝は一人で起きていますか

最後に、偉そうに言っている筋肉マンも、トコトン努力します
君たちと、サッカーをするために

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